山山こどもアート学校 @福知山シンマチサイト



※2020年度の開催についてはお問い合わせください。

yamayama.art@gmail.com、090-9147-0374:朝重(ともしげ)

 


これまでやったこと

 

 

【2019年9月8日】絵の具まぜまぜ実験(企画:イシワタマリ)
絵の具をまぜていろんな色をつくってお絵描きしてみよう。

 

 

【2019年10月13日】秋の特別企画!ねんどの山と遊ぼう(企画:球体アイ)
シンマチサイトにねんどの山が出現!ねんどと戯れながら自分だけのお宝をつくろう!つくったお宝は1人ひとつずつ焼いてもらえます。

 

 

【2019年7月14日、8月11日】かき氷機で砕いた氷を使ってにじみ絵を描いてみよう!(企画:笠間弥路)

 


講師一覧

イシワタマリ(美術家)
1983年横浜市生まれ、福知山市在住。慶應義塾大学で「スピリチュアリティにまつわる社会学」を学んだのち、2007年から2009年にかけて、スペイン北部バスクやベルリンで絵画やパフォーマンスなどの創作活動を行う。2015年以降、京都府北部~広く山陰地域=「このあたり」を舞台に、さまざまな人が力を持ち寄ってとにかく生きようとするプロジェクト「山山アートセンター」構想を展開。2018年より高齢・障害・児童の複合福祉施設Ma・ RooTs(みねやま福祉会/宮津市)広報兼アートコーディネーター。

笠間弥路(美術家)
1983年宮城県生まれ、京都市在住。多摩美術大学、京都市立芸術大学院で彫刻を学ぶ。在学中の交換留学でパリ、エコールデボザールで学ぶ。大学と造形教室の講師をしながら、彫刻の哲学、在ることを肯定する、生きるための表現を模索中。山山アートセンターの構想に共感し、ワークショップなどを企画している。

球体アイ(陶芸家)
1983年大阪生まれ。綾部市在住。高校生から陶芸をはじめ、信楽の窯元や発掘現場、骨董市場などで働き、陶芸でできる面白いことを探求してきた。現在は、食器やタイル、ブローチなどを制作する傍ら、副業として始めた金継ぎの需要が高まっている。
粘土を山から掘ったり、灰から釉薬を作ったり、漆で接着したり、遥か昔から人々が行ってきた技術をかけ合わせ、現代の人々の心に響く物作りを目指している。

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    2019年2月19日〜3月31日/京都芸術センターでの展覧会『逡巡のための風景』に向けて、山山アートセンターのあれこれ覚え書きbyイシワタマリ。
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