「絵本の世界であそぶ日」毎月第4木曜@綾部イワンの里

「絵本の世界であそぶ日」毎月第4木曜@綾部イワンの里

このあたり在住のいろんな講師を迎えて毎月第4木曜開催、「おちゃめな大人のための人生応援教室」=「絵本の世界で遊ぶ日」@綾部イワンの里。1回完結、初心者歓迎。WS終了後の、心とからだに優しいイワンの里ランチをいただきながらのおしゃべりもお楽しみです。
どうぞお気軽に〜

日時:毎月第4木曜日 10:00-12:00
場所:イワンの里 にこにこ食堂 京都府綾部市上八田町上ノ岡ノ下24番地
ランチ付3000円(ドリンクのみ 2500円)
ご予約:yamayama.art@gmail.com/080 6311 8729 (水田)

 


これからの予定

【2019年9月26日】手縫いでちくちく布合わせ。コースター編/講師:西本ユウコ
リネンやコットンのハギレを合わせて好きな模様に布を縫い合わせ、10センチ×10センチのコースターに仕上げます。思うままに、色や模様を組み合わせていくと、自分だけの布が仕上がります。

 
 

【2019年10月24日】星と月、ハーブとアロマ/講師:藤山久美子
自分が生まれた時の月や星の配置図を見ながら自分と向き合ってみましょう。中でも月星座について詳しくお話しします。また対応するアロマやハーブについてもみていきます。実習として、月星座に合わせたトリートメントオイルをつくります♪
参加される方は出生地と生年月日、産まれた時間がわかると尚いいです!

 


これまでの活動

【2019年4月25日】塗る香油、ハーバリウムロールオンをつくろう/講師:藤山久美子

見た目にも可愛く持ち運べ、塗るタイプの香油。香りを楽しんだり、オイルですので保湿にもなります。精油だけでなく今流行りのハーバリウム風にドライハーブも入れてオリジナルなものを!

 
 

【2019年5月23日・6月27日】絵心のない大人のための絵画教室/講師:イシワタマリ

子どもの頃は誰でも描けたはずなのに、大人になると上手下手にとらわれて描けなくなってしまう絵。大きな紙と絵の具を使って、とにかく描いたもん勝ち!

 
 

【2019年7月25日】女性のための自然療法/講師:藤山久美子

ライフサイクルにより起こりやすい女性ならではの不調。薬に頼る前に自然療法を生活に取り入れて毎日を明るく過ごしましょう!今回はアロマセラピー、メディシナルハーブ、そして心を癒す花療法(フラワーエッセンス)について症状別にお話しします。最後に直感でひいたフラワーカード、その意味するものもお話ししていきます。実習として、精油とフラワーエッセンスを入れたエアーフレッシュナーを作ります♪

 


講師一覧

イシワタマリ(山山アートセンター代表/美術家)
1983年横浜市生まれ、福知山市在住。慶應義塾大学で「スピリチュアリティにまつわる社会学」を学んだのち、2007年から2009年にかけて、スペイン北部バスクやベルリンで絵画やパフォーマンスなどの創作活動を行う。2015年以降、京都府北部~広く山陰地域=「このあたり」を舞台に、さまざまな人が力を持ち寄ってとにかく生きようとするプロジェクト「山山アートセンター」構想を展開。2018年より高齢・障害・児童の複合福祉施設Ma・ RooTs(みねやま福祉会/宮津市)広報兼アートコーディネーター。

 
藤山久美子(AEAJ認定アロマテラピーインストラクター/ホリスティックスクールNYRアロマセラピー&フラワーエッセンスパートナーシップ基礎クラス講師/phytofacialセラピスト)
鹿児島出身、東京を経て京都府綾部市在住。40代女性特有の病と仕事のストレスから自分癒しのためアロマテラピーを学び、フラワーエッセンス、メディシナルハーブと自然療法の世界を広げてきた。2013年から夫と共に東京都町田市でサロンを営んだ経験を元に、2018年10月から夫の故郷・綾部に「サロン和香(wako)」を開設。足で癒すフーレセラピーを夫が担当、自身はアロマセラピーとフラワーエッセンス、フェイシャルトリートメントを担当する。この数年は12星座と植物の関係性に興味を持ち探求中。

 
球体アイ
1983年大阪生まれ。綾部市在住。高校生から陶芸をはじめ、信楽の窯元や発掘現場、骨董市場などで働き、陶芸でできる面白いことを探求してきた。現在は、食器やタイル、ブローチなどを制作する傍ら、副業として始めた金継ぎの需要が高まっている。
粘土を山から掘ったり、灰から釉薬を作ったり、漆で接着したり、遥か昔から人々が行ってきた技術をかけ合わせ、現代の人々の心に響く物作りを目指している。

 
西本ユウコ
1983年和歌山生まれ。宮津市在住。以前はグラフィックデザイナーを目指して、チラシやパンフの制作で勤務。子育てを機に、デジタルなデザインだけでなく、手に取って使えるものづくりに魅かれ、ハギレを組み合わせる「布合わせ」をするように。手を動かした分だけ進むこと、あたたかみのあるものができることに魅力を感じ、手縫いのワークショップNuno.sewing(ヌノ・ソーイング)を時々開いている。手作り市に出すものをちくちく作りためつつ、ワークショップのメニューを増やすために目下試作の日々。

  • E-mail
    ご予約・お問い合わせなどなどお気軽に。
  • Facebook
    イベント告知、詳細はこちら。
  • Instagram
    日々の活動報告。
  • note
    2019年2月19日〜3月31日/京都芸術センターでの展覧会『逡巡のための風景』に向けて、山山アートセンターのあれこれ覚え書きbyイシワタマリ。
  • ページトップ